受け口の治療をたったの一日で

6月 29, 2007

受け口の矯正治療というと、普通は、数年くらい時間を掛けて矯正されていくものだと思っていましたが、美容外科治療を行えば、なんと!たった1日で終わってしまうこともできるのですね!

受け口の矯正治療がたったの1日

受け口の矯正治療では約1週間おきの通院で最低2年を要する治療が、眠っている間に1日で完了。また、矯正治療後の、口元の出っ張りや顎のラインの不自然さも修正可能。ブレース(矯正器具)は原則的には不要です。口の中からの手術のため、表面に傷は一切残さず、術後の痛みや腫れも少ないのが特徴であるというものです。(受け口 矯正治療

受け口というのは、本人にしかその辛さはわからないと思います。

虫歯とインフルエンザの関係

5月 29, 2007

虫歯とインフルエンザの関係って、実は、歯磨きをしっかり行うことが、虫歯予防は勿論だけど、インフルエンザの予防にもなるそうなんです。ちょとびっくり!

インフルエンザが流行するシーズンですね。インフルエンザで大事な仕事に穴を開けるわけにはいかないと、ワクチン接種に病院に行かれる方も多いと思います。ワクチン接種ももちろんオススメですが、実は“歯磨き”がインフルエンザの予防になるって知っていますか?(オールアバウト

小児のころから、歯列矯正の治療をすることは欧米とくにアメリカでは極当たり前のこととして行われてきています。映画でもみたことありますよね?小児というような子供が歯列矯正の器具を口につけて登場するのを。

タミフル

虫歯や矯正治療で成功した美人姉妹

5月 24, 2007

虫歯や矯正治療で成功した美人姉妹が話題になっている。がしかし、日本ではなくスイスでのお話し。

クリニックでは虫歯の治療だけではなく、歯列矯正や歯を白くするなどの審美的な治療も行う。近年、スイスで需要が増している分野だ。 今年中には、チューリヒの中央通りにもクリニック・センターが開設される予定だ。ここでは、審美歯科とインプラントの治療が中心となる(スイスinfo)

スイスでのビジネスで成功されたかたに贈られる賞を受賞されたそうで、日本でも虫歯や矯正治療のビジネスで成功して賞をもらえるようなことはあんまりないような気がする。

それにしても美人姉妹で、歯科医、矯正歯科をやられているというのはちょっと珍しいですね。

虫歯治療 /虫歯の治療法

歯並びが悪いと・・・

5月 4, 2007

虫歯の治療をしっかりしておかないと、わたしのように歯並びががくがくになってしまいますよ!^^;

歯並びが悪くなってくると良いことは一つもありましぇん。

虫歯や歯周病になり易い

歯並びが悪いのを専門的には、不正咬合(ふせいこうごう)というそうです。不正咬合であると、虫歯や歯周病になり易いというのは、

* 歯磨きが口のすみずみまでいきわたりにくい
* 虫歯を予防してくれる唾液の自然な流れが悪くなる

ということがあるからです。 (歯並びと矯正治療

最新の矯正治療のひとつに、デーモンシステムというのがあるそうです。

デーモンシステムは矯正歯科装置と適切な手順による歯科医師の治療が加わった治療方法です。

治療手順も従来よりシンプルになりました。

どんなのかよくわかりませんが、また調べてゆきたいと思います。

虫歯の治療法

歯列矯正の治療を受けてみたい

5月 4, 2007

歯列矯正の治療をうけてみたい。マジでそう思うこの頃です。

歯列矯正治療を受けたいというのは、

歯並びが悪くなってくると、見た目もそうですが、不正咬合といって歯周病になりやすくなったり、体調不良となったり、また心的にも対人関係などでも様々な悪影響を及ぼすといいますから、マジ怖いことです。(歯列矯正と歯並び

また、歯列矯正の治療の結果、歯並びがよくなれば、それだけのことで、すごい自分に自身が湧いてくると思うからです。

この自分に自身が湧いてくる、これが歯列矯正の一番の実は効果なのかもしれません。

インプラントってどうなんだろう?

4月 21, 2007

虫歯の治療というのが、習慣化されていないので^^;抜歯して失った歯が結構ある。その虫歯で失った歯の内、特に困るのが奥歯だ。一口食べたら数十回噛むということを心掛けたほうが胃腸にもやさしく結果健康に良いと知っただけに、失った奥歯が気がかりである。

昔からある差し歯って、よく噛めないと聞く。インプラントという施術を受ければ、しっかりと噛んで食事ができるようになるらしい。

従来の治療法では、いったん歯を失ってしまうと、取り外し式の入れ歯か、何本かの健全な歯を削ってブリッジという金属の被せ物を口の中に接着剤で固定するいう選択肢しかなく、違和感や不快感がつきまとうものでした。体の一部につねに不快感がある状態というのは、毎日の生活に影を落として
しまいがちです。まして、それが敏感なお口の中では、辛さは増すばかり。そのような苦痛から解放されたい方に、インプラントをおすすめします。乳歯・永久歯に続く「第三の歯」といわれるインプラントは、失われた永久歯の代わりとしての役目を立派に果たしてくれるものなのです。(銀座池渕歯科より

インプラントはただし、結構お金がかかりそうなので、医療保険とか使えるようになってからかなあ?

虫歯治療の費用を無料にする村

4月 1, 2007

虫歯を無くそう!という掛け声が、熊本県の山間部にある山江村というところであがった。県内でも、虫歯である児童の割合が高いということが、きっかけだったそうだが、まあ、理由はなんであれとても素晴らしいことですよね。

今回のことをキッカケに、もっと虫歯や虫歯治療に対する意識がより高まってくることを望みます。

熊本県南部の山あいにある人口約4000人の山江村が、4月から小学生の虫歯治療費の自己負担分を全額補助することを決めた。山江村は熊本県内で虫歯のある幼児の割合が最も高いといい、汚名返上を狙う。村の小学生は2月末で254人。全員が平均的な治療をしたとして必要な予算220万円を3月定例議会に上程した。(日刊スポーツより)

矯正治療で虫歯になりやすい!?

3月 31, 2007

矯正治療中はいろいろな装置を使います。

固定式の装置の場合、虫歯予防のための歯磨きは難しくなります。取り外しができないので汚れがたまりやすく、虫歯になりやすいといえます。

矯正治療の目的に虫歯や歯周病の予防があげられる一方で、矯正治療中に虫歯になってしまうことは非常に残念なことです。
矯正治療の装置がついている箇所は特に注意深い、丁寧な歯みがきが必要になります。

虫歯を母親から貰っている!?

3月 29, 2007

虫歯というのは、良く聞くあのミュータンス菌というやつが原因でなるらしい・・ということ程度は知っていたが、しかし、そこに自分の母親が大いに関係しているとは・・。

これは結構驚愕な事実、ではないでしょうか^^;

虫歯治療ガイド によると、母親の胎内にいるときに、その母親から、虫歯の原因となるミュータンス菌を貰うそうなんだ!!

虫歯の原因は、ミュータンス菌という、虫歯菌が、生後10ヶ月~3年くらいの間に、保護者(主に母親)から感染するのが原因なんだそうです。

保護者の口の中に、大量のミュータンス菌がいると、より効率良く感染していきます。その時、砂糖をたくさん摂った場合、更にミュータンス菌は、より大量に歯面に定着していきます。

虫歯の治療や予防をするにしても、まずは、ここらへんのことを知っておかないと、あれですね!

虫歯になるか、ならないかの、境・・・

3月 26, 2007

虫歯になるか、ならないか、

虫歯になるかならないかは生後19ヶ月から33ヶ月の間にほぼ決まるといわれており、その間に口内細菌(虫歯菌)に感染しなければ、一生虫歯にならない確率がかなり高くなる。

なぜならそれは、細菌に感染する原因はズバリ他人の唾液から。親が口移しで食事を与えたり、口付けをしたりする事により伝染するためといわれています。

 

と、実は、歯科医に勤めていた、姉に教えてもらいました。

我が家ではとくに、その事をよく気をつけてきましたので、幸いにも、こどもたちは今では虫歯一本もありません。
親は過去に虫歯ありましたけど。親は、ダメダメですけど歯磨きも一日1回しか磨かないときもあります^^

親がいくら気をつけていたとしても、そんな意識がはなっからない、おじいちゃんやおばあちゃんにこっそりキスや同じスプーンなどで使われてしまったりすることもあるので、断るのになかなか大変ですが、はっきりその旨を伝えましょう。


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